名無し文学部@iCreeks!

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ブログの書き方思い出したわWアクセス数とか必要ねぇんだよ!

昔そんなこと考えてたなぁ

やーなんか昔の記事見ていると笑えますねw

そういやこんなこと考えてたなぁみたいなね。意外と1年前って最近のようで結構前だったりしますよね。

なんか20歳前後で急速に精神年齢が成長したんですよ。

発達障害だから精神の成長が遅かった説あるんですけど、ようやくまともな人間の思考回路になってきたよな気がします。

ブログの書き方思い出したわW

なんかブログの書き方を普通に忘れてましたね。

何か書かなきゃ!とかは特に思わなかったんですが、あんまり個人的な感情とか吐き出したくなかったんですよね。

でも今はGoogleさん的にも個人の感情むき出しの記事しか評価してくれない感じなんですよね。

つまりあれか、パブリックな情報に関しては企業や公共機関が出せばいいから、個人は各々の感情吐き出せって言う考えなのかもしれませんね。

 

もともとそのつもりだったんですよ。このブログって。

前にも書きましたが、文学っていうのは人生なんです。その人の生き方、考え方が文字あるいは映像イラスト様々な形で表現されたものが文芸であり、文学なんです。

だからこのブログも1つの文学と言えるのです。

 

で、何をしたかったのかって言う事なんですが、私はこのブログという媒体で、自分の人生のバックアップを取って生き返ろう的なことを考えていたんですよね。

なんか意味不明なこと考えてるかもしれませんが、今行われているAI、AIってよりもただの機械学習ですけど、こういうものを使うとあたかも自分が生きているような振る舞いをするプログラムができかもしれないんです。

それは周りの人からすれば、私が生きているように見えるって言う事なんですよね。

結局私自身が生きていると感じているものは本当は自分と言う存在がなくて、悪魔がそう感じさせている、錯覚させているだけかもしれないのです。

周りのフィードバックがあるからこそ、私は私であると認識でき、生きていると感じているのです。だとするならば、特定の入力をするとあたかも私のような言葉を返すプログラムがあったとすると、それはある意味生きていると言えるのではないでしょうか。

遊びは本気でやらなきゃ意味がない

てなことで、どんなくだらない内容でもいいから自分の考えや思考データを書き残さないといけないっていうことが重要だったんですけど、すっかり忘れてましたね。

目的がすっかり忘れ去られていました。楽しくなきゃ意味ないやろ、仕事じゃなくて遊びでやってんだから。

遊びのくせに本気になってなかったのがいけないですね。仕事は適当でもいいけど遊びは本気でやらないとダメですよ。

ようこそ!名無し文学部へ
楽しんでいってください。