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【必見】ヒカキン流買い物論がカッコい良すぎる!(安物買いの銭失い)

ヒカキン氏の買い物哲学がカッコよすぎる!!

www.youtube.com

要約すると、仕事で使うものや夢を叶えるために必要なものにはお金は惜しまず、貯金が0になってもでも良いものを買うべきだというものです。

スーパーの店員時代にお金がない中であっても、どれだけ高かろうが、最も良いと思うものを買っていたそうです。

youtuberとしても駆け出しで、お金のない時代に100万円のmacbookproを購入し、4年間使い倒していたそうです。

あと少しで届かないそんな時に、もっと良いものを買っていれば届いたかもしれないという後悔をしたくないとのことです。

 

本気で命を懸けて目指しているものにはお金をかけろ。

 

ヒカキンさんのこの買い物に対する思想は、20前後の時に母の知り合いだった、スタイリストさんの影響を受けて生まれたそうです。

そのスタイリストさんは無名で売れない時代にアルバイトをして貯めたお金を1つ200万円ほどのハサミを手に入れるために全て使ったそうです。

後にちゃんと成功したそうです。すごい人はもう行動からして大物ですね。

そう言った身近な人の影響を受けて今のヒカキンさんがあるんですね。

少し高いものを買えばいい刺激になるし、自分にプレッシャーもかけられるそうです。

youtuberは時間との戦いなので、少しでも効率的にできるものにはお金を惜しむなということだそうです。

すごいかっこいいなと思いました。

この人はトップになるべくしてなったのだと私は思っています。

良いところはどんどんと取り入れていくぐらいの素直さと情熱、勢いがあります。

私も見習いたいです。

安物買いの銭失い

日本にはこんなことわざがあります。

「安物買いの銭失い」

 安物買いの銭失いとは、値段が安いものは品質が悪いので、買い得と思っても結局は修理や買い替えで高くつくということです。

まして、仕事や夢を叶えるためのものですから、それ相応のものを買った方が良いということでしょう。

これは頭の中でわかっていてもなかなか実行することが難しいのです。

人間は長期的に物事を見ることが苦手なのです。どうしても、「今だけ!」「お買い得!」という言葉につられてしまいます。

ヒカキンさんのように長期的に続けていくという強い意志があるからこそどれだけ高くとも、最も良いものを買うことができるのです。

皆さんにはそこまで本気になれるものはありますか?

やはり、一流になる人は覚悟が違うなと感じます。

少し自分が情けなくなってしまいますねw

少し、意識をして行動してみようと思います。何か気づくことがあるかもしれません。

買い物論その2

人気ユーチューバーのヒカキンさんが8月9日、「【80万のノートPC】フルスペックMacBook Proがキター!【ヒカキン流買い物論 #2】」という動画を投稿。その中でヒカキン流買い物論を語った。

ヒカキンさんは今年7月に発売されたアップル社の新製品「MacBook Pro」2018年モデルをフルスペックで購入。総額は79万344円となった。新型MacBook Proについては、「たっか! ノートパソコンでこんなに高いの発売されると思わなかった」と話すが、

「動画編集って容量もパワーも食うからユーチューバーモデルと言っても過言ではないくらい心強い味方になりそうです。それもこの薄さだからね。これで1時間とか超えるゲーム実況(動画)とかもラクラク編集できそう」

とご満悦だ。動画内でヒカキンさんは「ヒカキン流買い物論」として2つの持論を展開。1つ目は「お金はここぞという時、勝負という時に一気に使う」。例え高い買い物をしても、いい使い方をしたら後で何倍にもなって返ってくるという。

「普段は節約して、自分にとって大切なもの、本当に欲しいものっていうときは一点集中」

 

画像はユーチューブをキャプチャ

プロのユーチューバーは、毎日何時間も動画を編集する。編集時間には、PCのパワーによって「ただ待たなきゃいけない無駄な処理時間にかなり差が出てくる」という。数回の編集ならまだしも、1年に換算する大きな差がでるためフルスペックの購入を即決した。

2つ目は「基本的に中古品は買わない」。「あくまで僕が今までそうしてきたっていうだけの話なんですけど」と前置きした上で、「基本的に僕ちっちゃい時から本当に欲しいものとかは中古品を買ってないですね。ましてや仕事道具なんかはなおさら」という。

仕事道具であるPCやカメラについては、精密機器で壊れやすいことも挙げられるが「新品で買うと開封するときの嬉しさとか感動とかっていうのは、もちろん中古品より大きい」という。また少し背伸びをしても満足のいくものを買うことで、長く使うとも話す。

ヒカキンさんは「安物買いの銭失い」という言葉を挙げ、「普段の生活で節約・節制して、自分にとって大切なもの、本当に欲しいものっていうときは一点集中。ここぞというときにお金を一点集中させるといいよ」と語った。

2月には160万円でiMac Pro購入「仕事に関するものは自分が買える一番高いものを買う」

ヒカキンさんは今年2月にもフルスペックのiMac Proを160万円で購入。この時も「自分の夢や仕事に関する物で、それに必要なものに関しては絶対その時自分が買える一番高いもの、良いと思えるものを妥協せず買ってきたんですよ」という。

スーパーで店員として働いていた時、人気ユーチューバーになるため「貯金ゼロになってもいいから」とiMacとハンディカムカメラを買った。もちろん高いものだからいい訳でもないが「本気で目指してる夢だったら全財産つぎ込んでも買うべきなんじゃないかな」と話していた。

この動画は438万再生を超え、この反響を受けてた第2弾の動画も12日現在、約160再生されている。コメント欄では、「HIKAKINさんの買い物論は凄く共感します!」「ヒカキン流買い物論説得力あるから好き」という声が寄せられていた。

 

 

結論

最高のものを買え

それではこの辺で終わりたいと思います。

さようなら 

 

APPLE MacBook Pro with Retina Display (2.7GHz Dual Core i5/13.3インチ/8GB/128GB/Iris Graphics) MF839J/A
 

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