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卑怯な…でもめげない。ゴミにはゴミの戦い方がある

 【くそ記事注意】

はぁあ、やってらんね。

辛くて仕方ねぇなぁ。

今回はちょいと愚痴を言いたい気分でござる。

でも、がんばって差を見せつけるしかないよね。世界から評価されなくとも、私は主観的に見ている。

気分はよろしくないが、所詮その程度だったということだろう。

そんな低レベルなことに惑わされてはダメだ。もっと、強くならないといけない。技術的なことをもっと身につけないと。

自分でコンテンツを作り上げるしかない。

絶対に負けない、負けれられない。

闘志がめらめらと燃えているのがわかる。

目から炎が出てるからな。

常に誠実であれ、裏切られても、それでも愛すること。

馬鹿正直にしか進めないアホには、これしかない。

はてなドメインに頼らなくなってからPVは半減し70ほどになってしまったが、それでも負けたくない。

ハンデも上等よ。ゴミくずはゴミくずなりに美しく戦って見せる。

 現実

とまぁ、

カッコつけたわ良いが、キモオタのゴミにはロマンチックな生き方は似合わないし、そんな生き方は絶対にできない。それは運命なのだ。

女の子を守って死ぬことができるだろうか。いや、できない。なぜならキモ・オタクだから。

自殺オフ会に参加しても死ぬことはできない。そんな人種だろ。

しかし、奴らは濃い。あまりの濃さに真っ黒ですべての光をも吸収してしまう。

そんな濃すぎる原液を薄めた存在にすぎぬ。

絶対に勝てないし、負けない。

私があなたであるから、実質私の勝ちだ。

私のクローンにすぎないのだ。

こんなキモくて臭い文章が書けぬだろ。これが、私の血となり肉となり力となる。

一歩一歩踏み出す、その重く雄大な一歩で十分なのだ。

足の小指だけで十分だ。

 ありんこを蹴散らすように容易いわ。

見ろ、私が歩んできた道は、あまりの重さに足跡が残っているではないか。🐾

この一歩一歩の因果が私をより強靭にしていくのだ。

 いつしか、すべてを納めてしまうような巨大なクレーターのような足跡を残す。

小さく、かわいらしい肉球のように見えているかもしれないが、本当はバカでかく、深い愛情のこもった足跡が私には見えている。

 ゴミにはゴミの魅せ方、美しさってもんがあんだよ。

一見汚いように見えるホコリを顕微鏡で覗いてみなよ。キラキラしていて、すごくカラフルで多様性に富んでいるんだぜ。

灰色の見えるのは、色んな色が混ざっているから、灰色に見えるんだ。そんな歴史が刻まれてんだよ。

 

あなたのホコリは何色だ?