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最初が大事(就活)

盛者必衰の理

日本でも東芝が粉飾決算するなんて誰も思わなかったですし、中国に事業部を売るなんて昔では考えられないことでした。

大企業に入って安泰だなんて考えない方が良いでしょう。

先進国では1次産業、2次産業の割合が縮小しています。

アメリカではITにうまく移行しましたね。Googleやamazonなんか本当にすごいです。もうすでになければならないインフラ の一部となっています。

日本でもIT関連の企業は本当に大きくなりました。

プロ野球見ても楽天やソフトバンク、DeNAだったりIT系の会社が多くなってきましたし、昔はヒルズ族なんて言われていたITベンチャー関係者がたくさんいましたね。

製造業が凋落

製造業を主体とした大企業が凋落しています。

しかし、全ての大企業がそういうわけではなく未だに強い経済力を持っている会社も多くありますが、意外と厳しい経営をしているところが多いのではないでしょうか。

個人的に富士通やNECあたりちょっと危ないんじゃないかなと思います。

まぁ、この辺の会社は5年前ぐらいからヤバイヤバイ言われてますが、持ちこたえているのでそこまでヤバくないのかもしれません。

しかし、中国企業の躍進している中、厳しい競争をしなければならないことは間違いないので体力のない会社はどんどん苦しくなるでしょう。

どうせ働くからには長く勤めたいですよね。

業界の将来性などを考慮して判断できればいいのですが、なかなか異なった業界、業種に転職するのは難しいです。

やはり、新卒の時点でしっかりと業界の将来性。考える必要があるなと感じました。

あと、企業の紹介ページで自画自賛がすごい会社は危険かもしれません。

世界一!!

そんな謳い文句を使い続けるとプレッシャー感じてると思います。世界一でなければならないと、そうすると不正して誤魔化すような行動を取ってしまう。

悪魔というのはいつも優しいですから、信用して入ったら潰れました、なんてことになると困ります。

詐欺師のように上手い話だけをするようなところはちょっと怖いですね。

見極めるのは大変難しいですが、うまい話はないんだと疑ってかかるくらいがちょうど良いのかもしれません。

 

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