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長文は嫌われて当然

長文は嫌われる

 長文は嫌われて当然である。

話を聞いてほしいのはわかる。

しかし、

誰が、クソ長い文章を読みたいと思うのか。

一度でいいから、相手の立場になって考えて見るべきである。

言葉のコスパ

言葉にもコスパがある。日本語はかなり優れている。というより、漢字が優れている。

例えば、アルファベットのAという文字。これにはなんの意味もないただの記号だ。

漢字はどうだろうか。

この文字一つだけでhumanを表せる。

すごくないか?

つまり、一文字あたりの情報量が全く違うのだ。

人間知りたいのは情報であって、クッソ長い文字の羅列を見たいのではない。

言語はあくまで情報を伝えるためのツールだ。

そこを理解してほしい。

情報さえ伝われば良い

形式張ったことにこだわる人には理解できないだろうが、世の中の大多数の人は情報さえ得ることができればいい。くだらない言葉遊びなどいらないのだ。

それは小説なり文芸なりで勝手にやってくれ。

公私混同せず、時と場合によって使い分けることを覚えてくれ。

ドヤ顔でクサイ言い回しをされてもキモいとしか思えない。

俺は普通の人とは違う感出してないで、現実と向き合ってくれ。

誰もかっこいいなんて思ってないし、痛いだけだ。オナニーやるのにいちいち他人に迷惑をかけるなよ。

自由ってのは誰にも迷惑をかけずにやるものだ。

自由を愛する私からすれば、ワガママを自由と履き違えている人がいることが遺憾である。

他人の考えていることはわかりっこないが、せめて相手の立場になって考えることができるようになってほしい。

愚痴でもあり、説教でもあるが、嫌な思いをしている人がいるんだぞってことだけは心の片隅にでも置いてほしい。

 

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