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夢と現実の境がなくなってきた〜就活鬱〜

今日は2つ夢を見た。

1つは化け物になった男性が穴にハメられる夢、あと1つはなんだったか。忘れてしまったが、あまりいい夢ではなかったような気がする。

人は8時間睡眠で3〜4つ夢を見ているそうだ。大抵すぐ忘れるけどね。

しかし、今日は2つ夢を見た。最近寝つきが悪い。

そう言えば先輩も言っていたなぁ…

就活期も就活が決まってからも、悪夢を見ていると。酒の場で話したことだから、笑っていたけど、しんどいよなぁ。将来が決まってしまう怖さ。社会人になると言う怖さ。

実は体調を崩していて、一日中寝ていた。

まぁ、風邪引いた時に見る夢ってのは大抵気持ち悪いものが多い。

本当に気持ちが悪かった。現実なのか、夢なのかわからなかった。

それがすごく気持ち悪い。ありえないことが普通に起きる。それが当たり前だと思い、懸命に得体の知れないものと戦っている。

 

どっちが現実なのかわからなかった。

いや、どっちも現実なのかもな。

あぁ、気持ち悪い。

 

5月7日

マジで悪夢を見た

死ぬほど怖かった。あの謎の場所。たぶん中学校だと思われる。小さく、錆びたトタンの小屋には落ちた第一志望の会社へ愚痴が書かれている。謎の建物の中で必死にその企業の掲示板を探してまた説明会に行けないか探ったりもしていた。

場面が変わり、説明会らしきものに出た時は中高とお世話になった顧問の先生やコーチが出てきて、照れ臭かったが、彼らは私に気づいてはくれなかった。説明を受けている間にうたた寝をしており、何度も目が醒めるのだが、今だに悪夢が続いていた。やっと目が覚めたと思ってもまだ夢の中で、自室であるが、周りは暗かった。部屋を見ると窓に子供の手が張り付いているのが見えて恐怖し、全身には鳥肌がたった。この場から逃げようと必死に目を開けた。これは夢だったんだとわかったが、目覚めた世界でも視界が反転しうまく目が開かなかった。

病気か?これはなんだ?これからどうなってしまうんだろうと非常に不安になったが、ハッと目が覚めた。それも夢だったようだ、ようやく現実に戻ってきた。

夢から覚めても覚めても夢から逃げられない恐怖。もう限界がきてるのかもな。一応小さい会社ではあるが内定は持っているのに、どうしてここまで追い込まれているんだ私は。