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読者登録を減らしました(読者数は面白さと関係ない)

読みたいものが埋もれる

必ず読者登録されたら相互に読者となっていたのですが、多くなりすぎて本当に見たいものが埋もれるので、読者数を減らしました。致し方ない。これは、勇気の切断です。

自分と違う世代や意見やものの見方をできる人を積極的に読みたいです。そうしないと、冷静な判断や思考ができなくなるからです。

 また、文才がある人や技術がある人の情報を見逃すのも痛い。勉強になるものは吸収したいですからね。

SNSのような人間関係の堅苦しさが苦手でブログを始めたのですから、本末転倒であるし、本当の読者であれば、返さなくても去っていくことはないでしょう。

堅苦しい社会は誰も幸せになれない

もっと自由に。ネットとリアルがくっつきすぎた。ネット上でのつながりはディープでなくとも良い。リアルの友達や家族の方がよほど大事にしなければならない。

フォロワー数や読者数はそんなに重要ではないと思う。だって、少なくても面白いブログもTwitterのアカウントも数多く知っているから。

形式的な数字でなく、しっかりと本質を見極める能力を身に付けたい。

どれだけ人気だろうが、自分が評価しなければはっきりと意思を表す。(誹謗中傷などはもってのほかであるが)世間体を取り繕うことはしない。

 

だってここはネットだから。

怖がらない

まぁ、嫌う人もいるでしょうが。でもどうでもいいっすからね。嫌われるならそれほど好きでもなかったということでしょうしね。ビビらんでもええですよ。人間万物に好かれるということは絶対ありえませんから。

怖がっていたら、本当の愛は見つかりませんよ。

どんなに失敗しても、支えてくれる人が本当に大事にしなければならない人なんです。そういうのは、失敗してから気がつくもんなんですよね。あぁ、なんて自分は愚かだったんだろうと思うことでしょう。

噂では、

クレーマーの意見を聞いていたら、潰れた店があったそうですが、優良なお客さんは文句なんて言わないんです。改善点を提示することはあってもね。

ノイジーマイノリティ は声が大きいですから、たくさんいるように思えるのですが、それは錯覚です。大抵の人はそんなことを思っていません。

そんな人のごね得を許している方が遥かに他のお客さんに不快な思いをさせてしまうのです。

 

自分にとって大切な人を優先に考える。

Googleの聖域から離れる

普段はGoogle検索エンジンを使っていますが、せっかくGoogle先生の聖域から外れているのですから、自分好みに変えた方がいいですよ。面白くなくとも、優秀なものならGoogle検索エンジンでぽんぽこ出てきますからね。

はてなの中では、自分が見たいものを見た方がお得に感じます。

Googleを図書館とすると、はてなで購読するという行為は、自分の本棚を作っているようなものですね。ニヤニヤできますよ。

フォロワー、読者信仰

盲信するのは危険です。しっかりと自分の意見や考えは持つべきです。価値は相対的なものですからね。絶対価値があるものというのはこの世に存在しません。他人の目にはただの石ころに見えるかもしれませんが、私には宝石のように見えるものだってあるのです。

正解なんてありません。自分が納得できればそれでいいんです。

結論

読者やフォロワー数は面白さと関係ない